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2018.10.19(金)

メッセージング・ミドルウェアにおける電子認証対応で協業(RSAセキュリティ、日本キャンドル)

 RSAセキュリティ株式会社は、12月20日、日本キャンドル株式会社が販売する「MQSecure」のセキュリティ機能の強化を図るとともに、顧客サポート及びマーケティング活動における協業を発表した。  今回、最新版の「MQSecure」には電子認証対応のため、RSAセキュリティの

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 RSAセキュリティ株式会社は、12月20日、日本キャンドル株式会社が販売する「MQSecure」のセキュリティ機能の強化を図るとともに、顧客サポート及びマーケティング活動における協業を発表した。
 今回、最新版の「MQSecure」には電子認証対応のため、RSAセキュリティの暗号ツールキット「RSA BSAFE Cert-C」を採用。これにより、電子証明書や電子署名を行い、データ交換プロセスのPKI対応によるセキュリティの強化が実現された。同製品の日本における出荷開始は2001年12月25日を予定。対応するプラットフォームは、Windows NT、UNIX、OS/390、OS/2となっている。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200112201.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

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