インターネット通信暗号ソフトの新バージョン「F-Secure SSH Server for UNIX Version 3.0.1」発売開始(山田洋行) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.09.24(月)

インターネット通信暗号ソフトの新バージョン「F-Secure SSH Server for UNIX Version 3.0.1」発売開始(山田洋行)

 株式会社山田洋行は、サーバ・クライアント間の接続の認証と通信を強力な暗号によって保護するインターネット通信暗号ソフトの新バージョン「F-Secure SSH Server for UNIX Version 3.0.1」の発売を11月15日より開始すると発表した。新バージョンでは米国政府の採用し

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 株式会社山田洋行は、サーバ・クライアント間の接続の認証と通信を強力な暗号によって保護するインターネット通信暗号ソフトの新バージョン「F-Secure SSH Server for UNIX Version 3.0.1」の発売を11月15日より開始すると発表した。新バージョンでは米国政府の採用した新暗号標準「AES」(Advanced Encryption Standard)や、CAの種類に依存しない「PKI」(公開鍵基盤)機能、「スマートカード」、システム情報の一元管理を行なう「NIS」(Network Information Service)、ネットワーク資源アクセスを一元管理するネームサービス「LDAP」(Lightweight Directory Access Protocol)、パスワードの更新を求める「Password Aging」の各機能をサポートしている。

http://www.fs-support.yamada.co.jp/df/news/ssh_unix301.html
《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×