ISS社のリモートセキュリティ監視/管理サービスに対応した専用不正侵入検知システムを開発(横河電機) | ScanNetSecurity
2021.12.09(木)

ISS社のリモートセキュリティ監視/管理サービスに対応した専用不正侵入検知システムを開発(横河電機)

 横河電機株式会社は、インターネットセキュリティ システムズ株式会社(ISS)が提供するリモートセキュリティ監視/管理サービス(MSS:ManagedSecurity Service)に対応した専用の不正侵入検知システムを開発、「ISシリーズMSS専用モデル」として販売を開始した。新製

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 横河電機株式会社は、インターネットセキュリティ システムズ株式会社(ISS)が提供するリモートセキュリティ監視/管理サービス(MSS:ManagedSecurity Service)に対応した専用の不正侵入検知システムを開発、「ISシリーズMSS専用モデル」として販売を開始した。新製品は、同社が開発・販売しているIDS専用ハードウエア、不正侵入検知システム「ISシリーズ」に、顧客がMSSを利用する際に必要となる、通信・暗号化などのツールをあらかじめインストールしたもの。ISS社では、同製品の優れたパケットキャプチャ能力や導入コスト低減効果を重視し、MSSに対応した不正侵入監視プラットフォームとして認定している。

http://203.131.195.5/News/press/0109/010917.htm

《ScanNetSecurity》

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