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2018.08.16(木)

ブロードバンドアクセス時代に向けてコードサイニング・デジタルIDサービスを強化(日本ベリサイン)

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 日本ベリサイン株式会社は、ブロードバンドアクセス時代に向けて、安全なコンテンツダウンロードサービスを促進するために、コードサイニング・デジタルIDサービスを強化したと発表した。同サービスは、ソフトウェア開発者およびウェブサイト構築者に、ActiveXコントロール、Javaアプレット、ダイナミックリンクライブラリ、.cabファイル、.jarファイル、HTMLコンテンツなどに電子的な署名を付与することを可能にするもので、今回の強化は具体的には、Object Signing対応デジタルIDの提供とマイクロソフトのWindowsロゴプログラム資格認定サービスのオンラインでのサブミッションで、Authenticode対応デジタルIDによる電子署名が採用されたことの2点。

http://www.verisign.co.jp/press/2001/pr182_codesign.html

《ScanNetSecurity》

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