ネットワーク構成情報の自動検索・自動更新を実現するソフト「ポートディスカバリ」を発売(日立ソフトウェアエンジニアリング) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.01.24(水)

ネットワーク構成情報の自動検索・自動更新を実現するソフト「ポートディスカバリ」を発売(日立ソフトウェアエンジニアリング)

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス

 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社は、ネットワーク構成情報の自動検索・自動更新を実現するネットワーク構成自動検索ソフト「ポートディスカバリ」を開発、販売を開始した。同ソフトは、ネットワーク内を自動探索することによりTCP/IPノードを自動検出すると共に、ハブ、スイッチ、ルータなどの物理的な接続情報も検出する事によりネットワーク接続構成情報をデータベース化できるもの。ネットワーク構成を継続的に監視する事により、TCP/IPノードの増減、ネットワーク接続関係の変更状況を検出してネットワーク接続構成情報を更新することが可能で、企業のネットワークの運用管理コスト削減を支援する。価格は無制限ノード版が148万円、250ノード版(9月発
売)が48万円。

http://www.hitachi-sk.co.jp/News/News132.html

《ScanNetSecurity》

Scan PREMIUM 会員限定記事

もっと見る

Scan PREMIUM 会員限定記事特集をもっと見る

カテゴリ別新着記事

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×