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2018.07.20(金)

ストレージネットワーキング技術の普及・発展を推進する業界団体を設立(イーエムシー ジャパン、NTTコミュニケーションズ、日本IBM他)

製品・サービス・業界動向 業界動向

 イーエムシー ジャパン株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社、コンパックコンピュータ株式会社、株式会社 東芝、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本電気株式会社、株式会社日立製作所、富士通株式会社の8社は、ストレージネットワーキング技術の普及・発展を推進する業界団体「ストレージネットワーキング・インダストリ・アソシエーション日本支部(SNIA-J)」を設立すると発表した。SNIAは1997年、ストレージ関連企業やストレージ・ユーザー企業により、米国で発足した非営利の業界団体。SNIA-Jは、この米SNIAと連携しながら最新のストレージネットワーキングの技術研究や情報提供を行うほか、日本国内固有のユーザー・ニーズの調査や技術課題などに取り組んでいく。なお、今回中心となった8社に加え、他にも20社の企業が参加している。

http://pr.fujitsu.com/jp/news/2001/06/27-1.html

《ScanNetSecurity》

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