Linux向けのウイルス対策ファイアウォール・ソリューションの販売を開始(エフ・セキュア) | ScanNetSecurity
2021.10.24(日)

Linux向けのウイルス対策ファイアウォール・ソリューションの販売を開始(エフ・セキュア)

 エフ・セキュア社は3月8日、Linux向けのウイルス対策ファイアウォール・ソリューション「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」を販売開始する。  「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」はインターネットから発生したウイルスや、OPSEC

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 エフ・セキュア社は3月8日、Linux向けのウイルス対策ファイアウォール・ソリューション「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」を販売開始する。
 「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」はインターネットから発生したウイルスや、OPSEC CVPファイアウォールを通過してしまう不正コードを発見し除去することが可能。同ソリューションは他のエフ・セキュアの製品と同様に「F-Secureポリシーマネージャ」により一元管理することができる。また、同製品はチェックポイント社の「FireWall-1 OPSEC CVP」と統合が可能となっている。

http://www.f-secure.co.jp/
 
《ScanNetSecurity》

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