RedHat系Linux対応のメールサーバ用ウイルス対策ソフト「アンチウイルス for Linux」を発売(富士マグネディスク) | ScanNetSecurity
2020.10.29(木)

RedHat系Linux対応のメールサーバ用ウイルス対策ソフト「アンチウイルス for Linux」を発売(富士マグネディスク)

 富士マグネディスク株式会社は、RedHat系Linuxに対応したメールサーバ用ウイルス対策ソフト「アンチウイルス for Linux」を発売した。同ソフトは、サーバにインストールすることで、メールの送受信の際にリアルタイムにウイルスを検出・駆除できるソフト。検出エンジン

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 富士マグネディスク株式会社は、RedHat系Linuxに対応したメールサーバ用ウイルス対策ソフト「アンチウイルス for Linux」を発売した。同ソフトは、サーバにインストールすることで、メールの送受信の際にリアルタイムにウイルスを検出・駆除できるソフト。検出エンジンにはエフセキュアの
「F-Secure Anti-Virus Linux」を使用しており、定義ファイルを毎日自動でチェックする自動更新機能により、常に最新の定義ファイルでの検出が可能となっている。対応ディストリビューションは、RedHat 6.2J、LASER5 Linux 6.2/6.4/6.5、TurboLinux 6/6.1、Vine Linux 2.1 CR。発売は2月23日より。価格は132,000円(50ユーザーまで)〜。

http://www.fujifilm.co.jp/news_r/nrj739.html


《ScanNetSecurity》

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