2001年1月のウイルストップ10を発表(シー・エス・イー) | ScanNetSecurity
2020.10.23(金)

2001年1月のウイルストップ10を発表(シー・エス・イー)

 株式会社シー・エス・イーは、販売製品「Sophos Anti-Virus」の開発元である英Sophos社がまとめた、2001年1月のウイルストップ10を発表した。1位のウイルスは全体の20.7%を占めた「W32/Navidad-B」で、2位「W32/Apology-B」(14.8%)、3位「W32/Hybris-B」(13.7%)

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 株式会社シー・エス・イーは、販売製品「Sophos Anti-Virus」の開発元である英Sophos社がまとめた、2001年1月のウイルストップ10を発表した。1位のウイルスは全体の20.7%を占めた「W32/Navidad-B」で、2位「W32/Apology-B」(14.8%)、3位「W32/Hybris-B」(13.7%)と続いている。また1月の出来事として、Linuxサーバを攻撃するワーム「Ramen」の登場とWord 2001ファイルフォーマットに対応したMelissa-Xの発見をあげている。

http://www.cseltd.co.jp/security/release/010201virustop10.htm


《ScanNetSecurity》

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