ドライバソフトがウイルスに感染していた事実を公表(日本ヒューレット・パッカード) | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.02.19(月)

ドライバソフトがウイルスに感染していた事実を公表(日本ヒューレット・パッカード)

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 日本ヒューレット・パッカード社は、12月17日正午〜19日午後3時までに当サイトにアップされていた日本語版ドライバ、BIOSなどのソフトウェアが、「W32/FunLove」ウイルスに感染していたと公表した。同社ではサイトに駆除方法を掲載し、同プログラムをダウンロードしたユーザーに対して早急に確認・対応するよう呼びかけているとともに、この問題の専用電話窓口を設けて対応している。

http://www.jpn.hp.com/CPO_TC/service/driver-close.htm

《ScanNetSecurity》

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