RSA SecurID認証トークンのバックエンド認証サーバーの最新バージョン「RSA ACE/Server v.4.1」を発表(RSAセキュリティ) | ScanNetSecurity
2019.11.21(木)

RSA SecurID認証トークンのバックエンド認証サーバーの最新バージョン「RSA ACE/Server v.4.1」を発表(RSAセキュリティ)

 RSAセキュリティ株式会社は、RSA SecurID認証トークンのバックエンド認証サーバー「RSA ACE/Server」の最新バージョン、「RSA ACE/Server v.4.1」を発売した。同製品は、ユーザーのSecurID認証トークンを通じ、ネットワーク上のリソースやアプリケーションへアクセスす

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 RSAセキュリティ株式会社は、RSA SecurID認証トークンのバックエンド認証サーバー「RSA ACE/Server」の最新バージョン、「RSA ACE/Server v.4.1」を発売した。同製品は、ユーザーのSecurID認証トークンを通じ、ネットワーク上のリソースやアプリケーションへアクセスするユーザーの権限に準じたアクセス制御を行なう認証サーバー・ソフトウェア。4.1は、パフォーマンスの大幅な向上に加え、RADIUSプロトコルの暗号化機能の強化、新しいAPIの提供、サポートOSの追加が行われている。

http://www.rsasecurity.co.jp/news/data/200006141.html

<本記事はセキュリティ・ニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

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