[定期購読の申込み] Scan 個人 , 法人 / Scan Tech Report 個人 , 法人

RSS
Webサイト限定記事をメルマガで限定配信

トップニュース

icon
感染の拡大が続くデング熱の症状や予防策について

 感染の拡大が続くデング熱。9月1日には、新たに19人の患者が確認され、国内のデング熱感染者は22人にまで増えた。蚊を媒介にして感染すると聞くと不安や心配になるが、実は感染しても重症化するのはまれだという。

[ 2014年9月2日(火) 21時30分 ]
icon

Sophos の研究者 Wyke は、「Andromeda downloader」が研究者の目から C&C を隠していたこと、そして「Ponmocup」は盗んだデータの転送先のサーバを隠し、さらなる犠牲者をハッキングするためのアップデートを受け取っていたことを発見した。

The Register 特集
[ 2014年9月2日(火) 08時30分 ]
icon
不正接続検知・排除システムをリニューアル、管理ソフトも大幅強化(シー・エー・ディー、チャート)

日本シー・エー・ディーは、不正接続検知・排除システム「IntraGuardian2」のハードウェアをリニューアルし、「IntraGuardian2+」として発売すると発表した。

[ 2014年9月1日(月) 17時34分 ]
icon
アプリケーションセキュリティ問題への取り組み、グローバル調査を実施へ(OWASP Japan)

OWASP Japanは、企業・団体の情報セキュリティ担当の責任者を対象としたアンケート「CISO Survey 2014」をグローバルで一斉に開始すると発表した。

[ 2014年9月1日(月) 17時31分 ]
icon
企業の知見やノウハウ不足がセキュリティ体制強化の足かせに(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、「セキュリティ教育・組織体制に関する実態調査」の結果を発表した。

トレンドマイクロ 特集
[ 2014年9月1日(月) 17時27分 ]
icon
[Black Hat USA 2014レポート] MDM=Mobile Device Mismanagement? ~MDM 製品のペネトレーションテスト結果(NTT Com Security)

NTT Com Security が Black Hat USA 2014 の講演に選んだのは、MDM(Mobile Device Management)製品そのものの脆弱性を、ペネトレーションテストによって明らかにするという野心的なテーマだった。

Black Hat USA 2014 / DEF CON 22 特集
[ 2014年9月1日(月) 15時55分 ]
icon
[Black Hat USA 2014 レポート] 標的型攻撃実証ツールをBlack Hat USA 2014で公開、マクニカネットワークス セキュリティ研究センター 凌研究員

自作の検証用マルウェア「ShinoBOT」で、昨年の Black Hat に、日本人として初の Arsenal 出場を果たしたマクニカネットワークスのセキュリティ研究センター主任技師・凌翔太(しのぎ しょうた)氏は、今年、2 年連続の出場を果たした。

Black Hat USA 2014 / DEF CON 22 特集
[ 2014年9月1日(月) 12時17分 ]
icon

「それは当局のコンピュータから、議事録や機密文書などの秘密のデータを盗んでいた。アンチウイルスプログラムでは検出することのできない、良く出来たマルウェアで、非常に洗練された攻撃だった」と Wahab は加えて述べた。

The Register 特集
[ 2014年9月1日(月) 08時30分 ]
icon
Android版アプリ「Kindle」に暗号通信の盗聴などが行われる脆弱性(JVN)

IPAおよびJPCERT/CCは、Amazon.comが提供するAndroid 版アプリ「Kindle」に、SSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。

JVN 特集
[ 2014年9月1日(月) 08時00分 ]
icon
2014年も引き続き被害が発生しているWeb改ざんの脅威と対策を公開(IPA)

IPAは、IPAテクニカルウォッチ「ウェブサイト改ざんの脅威と対策」を作成、公開した。

IPA 特集
[ 2014年9月1日(月) 08時00分 ]