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2017.02.24(金)

研修・セミナー・カンファレンスニュース記事一覧

[Security Days Spring 2017 インタビュー] ユーザー視点に立ったSOCサービスで、プロバイダならではのセキュリティインテリジェンスを提供(IIJ) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] ユーザー視点に立ったSOCサービスで、プロバイダならではのセキュリティインテリジェンスを提供(IIJ)PR

2016年4月にセキュリティ本部を立ち上げ、IIJがこれまで築いてきたセキュリティ事業のノウハウを集積し、膨大な情報から「迅速・正確」にリスクを検知/対処するためのIIJセキュリティオぺレ―ションセンターを今年3月に刷新します。

[Security Days Spring 2017 インタビュー] ソフトバンクが惚れ込んだ標的型攻撃対策のEDR製品(サイバーリーズン・ジャパン) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] ソフトバンクが惚れ込んだ標的型攻撃対策のEDR製品(サイバーリーズン・ジャパン)PR

多くの企業、組織は「入口対策」におよそ70%投資しています。しかし、どんなに強固にしても侵入は避けられません。我々のソリューションは、侵入は避けられないことを前提として、攻撃を成立させない仕組みを提供しています。

[Security Days Spring 2017 インタビュー] 日本がCSIRT構築より前に振り返るべきポイント(セキュアワークス・ジャパン) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] 日本がCSIRT構築より前に振り返るべきポイント(セキュアワークス・ジャパン)PR

現在のセキュリティ対策は、インシデント対応を強化するフェーズであり、その先はレジリエンスな(回復力のある)システムが注目されています。 この流れの中でCSIRT構築は重要かつ必要なことですが、日本は、検知や脆弱性スキャンの重要性を見直すべきだと思っています。

【Internet Week 2016】企業内CSIRTの機能分担は? リクルートのインシデント対応体制 画像
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【Internet Week 2016】企業内CSIRTの機能分担は? リクルートのインシデント対応体制

Internet Week 2016のテクニカルセッション「実践インシデント対応~事故から学ぶ~」は、大手企業のCSIRTメンバーによる、組織事例や事故対応事例を紹介するものだった。

[Security Days Spring 2017 インタビュー] 情報技術(IT)と運用技術(OT)を統合し、産業制御システム分野のセキュリティの取り組みも推進(トリップワイヤ・ジャパン) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] 情報技術(IT)と運用技術(OT)を統合し、産業制御システム分野のセキュリティの取り組みも推進(トリップワイヤ・ジャパン)PR

産業用システムは継続性が重要で、特に、ICSなどの制御系システムは安全性が欠かせません。なぜなら、重要インフラに関するプラントなどの制御を奪われると、クリティカルな被害につながるからです。

東京オリンピック・パラリンピックに向け「サイバーコロッセオ×SECCON」開催(総務省) 画像
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東京オリンピック・パラリンピックに向け「サイバーコロッセオ×SECCON」開催(総務省)

総務省は「SECCON実行委員会」と連携し、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたセキュリティコンテスト「サイバーコロッセオ×SECCON」を開催する。

IoT と AI がもたらすパラダイムシフト「PDCA」から「CAPD」へ ~ 電機大 安田学長 画像
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IoT と AI がもたらすパラダイムシフト「PDCA」から「CAPD」へ ~ 電機大 安田学長

「セキュリティフォーラム2017」が2月8日開催された。基調講演は東京電機大学学長安田浩氏による、IoT、AIがとサイバーセキュリティに与える影響と考え方。

インターネットセキュリティ行動を促進・抑制する要因の調査結果を発表(安心ネットづくり促進協議会) 画像
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インターネットセキュリティ行動を促進・抑制する要因の調査結果を発表(安心ネットづくり促進協議会)

 青少年の総合的なメディアリテラシー向上を推進する、安心ネットづくり促進協議会は、2015年度の研究支援事業(研究期間:2016年度)の研究成果報告として2月27日に「2016年度研究発表会」を開催する。参加は無料。定員は60名で、発表会後は情報交換を兼ねた懇親会も行う。

ランサムウェア、標的型攻撃の最新情報と対策セミナー開催(NHNテコラス) 画像
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ランサムウェア、標的型攻撃の最新情報と対策セミナー開催(NHNテコラス)

Doctor Web pacific、Jiransoft Japan、NHNテコラスは、セミナー「マルウェア/ランサムウェアの最新動向~未知の脅威に備える標的型攻撃対策~」を2月24日に、東京都新宿区において開催する。

【Internet Week 2016】一斉検索による情報漏えい?…NTT CERTのインシデント対応事例 画像
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【Internet Week 2016】一斉検索による情報漏えい?…NTT CERTのインシデント対応事例

Internet Week 2016のテクニカルセッション「実践インシデント対応~事故から学ぶ~」において、NTT CERTが自社のインシデント対応の事例、改善への取り組みなどを解説するセッションが行われた。

【Internet Week 2016】サーバーのクリーンインストール、集団訴訟に備えているか? シマンテックが語るインシデント対応 画像
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【Internet Week 2016】サーバーのクリーンインストール、集団訴訟に備えているか? シマンテックが語るインシデント対応

シマンテック サイバーセキュリティサービス インシデントレスポンス リード インベスティゲーター 鵜沢裕一氏は、自社のセキュリティサービスでの事例をベースに、インシデントの事後対応にフォーカスした講演を行った。

「分離」「無害化」によるサイバー攻撃対策セミナー昨年に続き第2回開催、内閣官房CIO補佐官講演や郵船トラベル社事例も(マクニカネットワークス) 画像
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「分離」「無害化」によるサイバー攻撃対策セミナー昨年に続き第2回開催、内閣官房CIO補佐官講演や郵船トラベル社事例も(マクニカネットワークス)PR

マクニカネットワークスは、セミナー「Webセキュリティに起きているゲームチェンジ~『分離』によりマルウェアが『無害化』された“セキュアな世界”を実現~」を2月2日に、ベルサール東京日本橋において開催する。

デモや事例を交えた標的型攻撃やインサイダーによる情報漏えい対策セミナー(ダークトレース・ジャパン、NHNテコラス) 画像
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デモや事例を交えた標的型攻撃やインサイダーによる情報漏えい対策セミナー(ダークトレース・ジャパン、NHNテコラス)

ダークトレース・ジャパン、NHNテコラスは、セミナー「サイバーセキュリティに求められる最先端と普遍の“内部対策” ~機械学習による次世代防御と内部統制強化によって未然に防ぐ情報漏えい対策~」を1月26日に東京都で開催する。

生体認証を使用し避難者の身元特定を行う機能を開発(JAISA) 画像
業界動向

生体認証を使用し避難者の身元特定を行う機能を開発(JAISA)

 一般社団法人日本自動認識システム協会(JAISA)は12日、被災者支援システム上で生体認証を使用し、避難所で避難者の身元特定を行う機能を開発したと発表した。併せて、本機能による身元特定の体験希望者の募集を13日より開始することも発表している。

自動車へのハッキングはどうやって守るのか? カギはHSM 画像
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自動車へのハッキングはどうやって守るのか? カギはHSM

自動運転やコネクテッドカーのニュースがメディアを賑わしている。便利な半面ハッキングや遠隔操作といった負の側面について触れている記事も少なくない。しかし、具体的な対策まで解説している記事は少ない。

「彼らは本気度が違う」 ~ 専門学校生対象の脆弱性発見コンテストで日本工学院八王子専門学校「WCDI」最優秀賞 画像
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「彼らは本気度が違う」 ~ 専門学校生対象の脆弱性発見コンテストで日本工学院八王子専門学校「WCDI」最優秀賞

三井物産セキュアディレクション株式会社( MBSD )は、同社が今年初めて開催した、専門学校生対象のセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges」の最終審査会と入賞チームの表彰式を12月13日、都内で行った。

国内11の自動車関連 Android アプリの危険性~遠隔操作は可能か (CODE BLUE 2016) 画像
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国内11の自動車関連 Android アプリの危険性~遠隔操作は可能か (CODE BLUE 2016)

実際に見つかった脆弱性を見ていこう。一般的なモバイルアプリでも見かけるが、ユーザー情報をPOSTする画面がHTTP通信のままになっており、クリアテキストがそのままインターネットに流れてしまうアプリがあった。仕様なのかもしれないが個人情報が漏えいする可能性がある。

ATMの脆弱性とハッキング、その攻撃事例と安全対策 (CODE BLUE 2016) 画像
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ATMの脆弱性とハッキング、その攻撃事例と安全対策 (CODE BLUE 2016)

今年の5月、全国のコンビニATMから14億円以上の現金が引き出されるという事件が発生した。この事件では、大量の偽造クレジットカードが利用されたが、ATM詐欺、攻撃はこれだけではない。

日本の企業・政府機関が備えるべきこと~内閣サイバーセキュリティ情報化審議官 伊東 寛 氏講演 画像
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日本の企業・政府機関が備えるべきこと~内閣サイバーセキュリティ情報化審議官 伊東 寛 氏講演

 10月に開催された「Sx4Japan 2016」は、主に重要インフラや制御システムセキュリティに関連したカンファレンスだ。講演者は、海外のICS専門家、インフラ事業者、エンジニアが多く、海外動向や最新の技術トレンドが聞ける数少ないイベントである。

警視庁ネットバンキングウイルス無力化作戦、セキュアブレインの技術支援全容 (CODE BLUE 2016) 画像
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警視庁ネットバンキングウイルス無力化作戦、セキュアブレインの技術支援全容 (CODE BLUE 2016)

2015年4月に警視庁らが発表した「ネットバンキングウイルス無力化作戦」は、2014年から急激に増えたインターネットバンキング詐欺(2015年の被害額は30億円とも言われている)の被害を抑えるための取り組みだ。

韓国の銀行・金融機関を標的とした主要サイバーテロ分析結果 (韓国金融保安庁) 画像
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韓国の銀行・金融機関を標的とした主要サイバーテロ分析結果 (韓国金融保安庁)

 韓国は国レベルでのIT化が進んだ国としても有名だ。その半面、サイバー攻撃の被害も大きなものになりやすい。近年、同国で発生した金融機関でのサイバーインシデントの多くは、北朝鮮の関与が強く疑われているともいわれる。

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