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2017.02.23(木)

製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧

[Security Days Spring 2017 インタビュー] ソフトバンクが惚れ込んだ標的型攻撃対策のEDR製品(サイバーリーズン・ジャパン) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] ソフトバンクが惚れ込んだ標的型攻撃対策のEDR製品(サイバーリーズン・ジャパン)PR

多くの企業、組織は「入口対策」におよそ70%投資しています。しかし、どんなに強固にしても侵入は避けられません。我々のソリューションは、侵入は避けられないことを前提として、攻撃を成立させない仕組みを提供しています。

中国の検閲システム「グレートファイアウォール」が未認可のVPNの規制強化(The Register) 画像
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中国の検閲システム「グレートファイアウォール」が未認可のVPNの規制強化(The Register)

中国がVPN市場の規制強化に乗り出したのは今回が初めてではない。2015年にも同様の規制強化が発表されたが、成果は限られていた。しかし、今回の発表では正式な行政措置が定められていることから、政府はより本腰で取り組んでいるとみられる。

[Security Days Spring 2017 インタビュー] 日本がCSIRT構築より前に振り返るべきポイント(セキュアワークス・ジャパン) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] 日本がCSIRT構築より前に振り返るべきポイント(セキュアワークス・ジャパン)PR

現在のセキュリティ対策は、インシデント対応を強化するフェーズであり、その先はレジリエンスな(回復力のある)システムが注目されています。 この流れの中でCSIRT構築は重要かつ必要なことですが、日本は、検知や脆弱性スキャンの重要性を見直すべきだと思っています。

【Internet Week 2016】企業内CSIRTの機能分担は? リクルートのインシデント対応体制 画像
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【Internet Week 2016】企業内CSIRTの機能分担は? リクルートのインシデント対応体制

Internet Week 2016のテクニカルセッション「実践インシデント対応~事故から学ぶ~」は、大手企業のCSIRTメンバーによる、組織事例や事故対応事例を紹介するものだった。

[Security Days Spring 2017 インタビュー] 情報技術(IT)と運用技術(OT)を統合し、産業制御システム分野のセキュリティの取り組みも推進(トリップワイヤ・ジャパン) 画像
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[Security Days Spring 2017 インタビュー] 情報技術(IT)と運用技術(OT)を統合し、産業制御システム分野のセキュリティの取り組みも推進(トリップワイヤ・ジャパン)PR

産業用システムは継続性が重要で、特に、ICSなどの制御系システムは安全性が欠かせません。なぜなら、重要インフラに関するプラントなどの制御を奪われると、クリティカルな被害につながるからです。

IoT と AI がもたらすパラダイムシフト「PDCA」から「CAPD」へ ~ 電機大 安田学長 画像
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IoT と AI がもたらすパラダイムシフト「PDCA」から「CAPD」へ ~ 電機大 安田学長

「セキュリティフォーラム2017」が2月8日開催された。基調講演は東京電機大学学長安田浩氏による、IoT、AIがとサイバーセキュリティに与える影響と考え方。

15年かけて開発した、組み込み機器向けのセキュリティに特化したOSを発表(カスペルスキー) 画像
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15年かけて開発した、組み込み機器向けのセキュリティに特化したOSを発表(カスペルスキー)

Kaspersky Labは、重要インフラやIoTシステムなどで利用される組み込み機器向けに、セキュリティに特化した独自のオペレーティングシステム「KasperskyOS」の提供を開始すると発表した。

スマホの生体認証とFIDOで、IoT機器を介したクラウドサービス認証を容易に(富士通研究所) 画像
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スマホの生体認証とFIDOで、IoT機器を介したクラウドサービス認証を容易に(富士通研究所)

富士通研究所は、スマートフォンが搭載する生体認証機能と近距離無線機能を活用して、IoT機器を介したクラウドサービスを安全、簡単に利用できる技術を開発したと発表した。

パブリッククラウドのスケールアウトや障害対応を自動化するサービス(サイオステクノロジー) 画像
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パブリッククラウドのスケールアウトや障害対応を自動化するサービス(サイオステクノロジー)

サイオステクノロジーは、パブリッククラウドを利用する企業向けに、システム障害時の自動復旧、障害レポートを提供する新たなクラウドサービス「SIOS Coati」を開発した。

DDoS攻撃やWebアプリケーション攻撃からビジネスを保護する製品など発表(アカマイ) 画像
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DDoS攻撃やWebアプリケーション攻撃からビジネスを保護する製品など発表(アカマイ)

アカマイは、新製品「Web Application Protector」と、既存製品「Kona Site Defender」ソリューションの新機能を発表した。

クラウド利用を把握し情報漏えいを防止する、米NetskopeのCASB製品を発売(KCCS) 画像
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クラウド利用を把握し情報漏えいを防止する、米NetskopeのCASB製品を発売(KCCS)

KCCSは、米Netskope社と契約し、クラウドセキュリティサービス「Netskope」の提供を開始すると発表した。

サイバーセキュリティ向けWatsonをCognitive SOCに統合、脅威の検出を支援(日本IBM) 画像
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サイバーセキュリティ向けWatsonをCognitive SOCに統合、脅威の検出を支援(日本IBM)

日本IBMは、Cognitive SOCのために設計された拡張知能(Augmented Intelligence)テクノロジー「Watson for Cyber Security」の提供を発表した。

セキュリティ関連機器・システム/サービス市場、2019年には5,570億円に(富士経済) 画像
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セキュリティ関連機器・システム/サービス市場、2019年には5,570億円に(富士経済)

富士経済は、セキュリティ関連の主要な機器・システム/サービスの市場について調査した報告書「2016 セキュリティ関連市場の将来展望」を発売した。

新たな暗号化ソリューション2製品を、RSAカンファレンスで発表(ジェムアルト) 画像
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新たな暗号化ソリューション2製品を、RSAカンファレンスで発表(ジェムアルト)

オランダGemalto社は、RSAカンファレンスにおいて2つのソリューションを発表した。

ディープラーニング機能搭載製品を提供する米Invincea社を買収(ソフォス) 画像
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ディープラーニング機能搭載製品を提供する米Invincea社を買収(ソフォス)

英ソフォス社は、米Invincea社を買収することに合意したと発表した。

メール無害化・スパムメール対策アプライアンス製品を共同企画(キヤノンITS、Jiransoft) 画像
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メール無害化・スパムメール対策アプライアンス製品を共同企画(キヤノンITS、Jiransoft)

キヤノンITSはJiransoftと、同社のメール無害化・スパムメール対策製品「SPAMSNIPER AG」の日本国内における独占販売契約を締結し、2月14日より販売を開始する。

セキュリティ動画コンテストの結果を発表、グランプリはWi-Fiの注意喚起(トレンドマイクロ) 画像
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セキュリティ動画コンテストの結果を発表、グランプリはWi-Fiの注意喚起(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、同社主催のセキュリティ動画コンテスト「What’s Your Story?」について、最終審査の結果を発表した。

約3万店の「EC-CUBE」使用ECサイトに対する脆弱性診断サービスを提供(イー・ガーディアン、HASHコンサルティング、ロックオン) 画像
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約3万店の「EC-CUBE」使用ECサイトに対する脆弱性診断サービスを提供(イー・ガーディアン、HASHコンサルティング、ロックオン)

HASHコンサルティングはロックオンと協業し、ロックオンが運営するECオープンソース「EC-CUBE」のユーザ向けに、構築されたECサイトの脆弱性を診断する「EC-CUBEセキュリティ診断サービス」を提供開始した。

内製化に向けた脆弱性診断のトレーニングコースを開始、講師は上野宣氏(BSIグループジャパン) 画像
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内製化に向けた脆弱性診断のトレーニングコースを開始、講師は上野宣氏(BSIグループジャパン)

BSIグループジャパンは、セキュリティ診断の内製化を支援する脆弱性診断のトレーニングコースを開始すると発表した。

産業サイバーセキュリティセンター発足、受講300万円の教育プログラムに30社参加表明(IPA) 画像
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産業サイバーセキュリティセンター発足、受講300万円の教育プログラムに30社参加表明(IPA)

IPAは、4月に発足する「産業サイバーセキュリティセンター」において実施する教育プログラムの受講者を2月20日より募集開始すると発表した。

米大統領選後ユーザー倍増のProtonMailが検閲回避にTor経由サービス提供開始(The Register) 画像
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米大統領選後ユーザー倍増のProtonMailが検閲回避にTor経由サービス提供開始(The Register)

ProtonMailは、検閲や監視を怖れるユーザーの支持を多く集めるようになってきている。おそらくは国家レベルの相手からと思われる、圧倒的な規模のDDoS攻撃を受けたこともある。またドナルド・トランプの当選後、登録してくるユーザー数が2倍に増えた。

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